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村上大輔『チベット 聖地の路地裏――八年のラサ滞在記』が最終選考に!!!
2017年 01月 26日 (木) 13:57 | 編集
本日、山と渓谷社さまよりお電話を頂戴しまして
村上大輔『チベット 聖地の路地裏――八年のラサ滞在記』が

第6回梅棹忠夫・山と探検文学賞
最終選考にノミネートされたとご連絡いただきました!

すでに梅棹忠夫・山と探検文学賞のホームページにて最終選考作品として
アップされております。
http://umesao-tadao.org/6thpre.html

選考作品は下記の6作品

『シベリア最深紀行――知られざる大地の七つの旅』中村逸郎(岩波書店)
『外道クライマー』宮城公博(集英社)
『動物翻訳家』片野ゆか(集英社)
『雪と氷の世界を旅して――氷河の微生物から環境変動を探る』植竹淳(東海大学出版部)
『漂流の島』高橋大輔(草思社)
『チベット 聖地の路地裏――八年のラサ滞在記』村上大輔(法蔵館)

さすがに、どれも面白そうな本ばかりです。

自分が惚れ込んだ本が他者から評価されると、すごく嬉しいものです。
ガンバレ、村上本!!!





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