京都老舗の会シンボルマークについて
2016年 03月 07日 (月) 23:39 | 編集
京都老舗の会とは、京都の産学公が連携して、京の老舗の「情報発信」、「相互交流」、「学術研究」を行い、老舗企業の事業継続の秘訣を普及させ、京都企業の事業活動を側面から支援することにより、次世代を担う若手経営者を育て、受け継ぐために設立された。
法藏館は、会員資格である、「京の老舗表彰」を1985年に受賞していて、会員である。
詳細は、京都老舗の会WEBサイトをご覧ください。
法藏館WEBサイトトップページに表示し始めました。

【設立目的】
産学公が連携し、老舗の経営哲学を研究するとともに、京都ならではの知恵の経営(事業を長く継続し、次世代に承継していく秘訣)の京都企業等への普及・浸透を図り、老舗の知恵の経営を国内外に広く世界に発信することにより、京都企業の信用力、ブランド力を強化。

【設立年月日】
平成24年3月21日

【対象】
•「京の老舗表彰」受彰企業
•府内大学(京大、同大、立命大、京産大、龍大)等

【京都老舗の会シンボルマーク】
京都の老舗企業の「知恵の経営」の京都企業等への普及・浸透や国内外への京都ブランド発信を推進する。

老舗の会シンボルマーク
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