7月のショウウインドウ
2015年 07月 14日 (火) 14:27 | 編集

猛暑日が続く季節となりました京都は祇園祭で賑わっています。


さて、法藏館でも、アツい新刊が立て続けに刊行されています暑い時こそ読書にいそしみましょう


5~6月の新刊はご覧の通りです


『闇のなかの光』(神戸和麿著、2,500円)

『真宗の往生論』(小谷信千代著、3,800円)

『新装版 白隠入門』(西村惠信著、1,800円)

『本願とは何か』(長谷正當著、3,700円)

『最澄の思想と天台密教』(大久保良峻著、8,000円)

『今成元昭仏教文学論纂 第1巻』(今成元昭著、12,000円)

『今成元昭仏教文学論纂 第2巻』(今成元昭著、12,000円)     

『空海と最澄の手紙』(OD版、高木訷元著、3,600円)         

『融通念仏宗における信仰と教義の邂逅』(融通念仏宗編、15,000円)     

『本願寺白熱教室』(小林正弥・藤丸智雄編、1,400円)         

『石塔造立』(山川 均著、9,000円)                         

『夢見る日本文化のパラダイム』(荒木 浩編、8,000円)       

『念仏が開く世界』(宮城 顗著、278円)                    

『新訂梵文和訳 無量寿経・阿弥陀経』(藤田宏達著、6,500円) 

『仏教からケアを考える』(坂井祐円著、6,000円)


ショウウインドウに設置した本も含め、法藏館書店にはあらゆる仏教・宗教書を備えております是非、お気軽にお越し下さいませ



ウインドウ7月②

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