【新刊続々々!】平成26年4月のウインドウ
2014年 04月 08日 (火) 17:19 | 編集

新年度となりました。花も見頃ですが慌ただしく過ごされている方もいらっしゃるかと思います。


さて、法藏館では、昨年度末にかけて新刊がさらに続々刊行されました


3月の新刊は、以下の8点です



①『醍醐寺新要録』(醍醐寺編、28,000円)



②『増補版やわらかな眼』(内藤知康著、1,500円)



③『天台学探尋』(大久保良峻編、3,600円)



④『ブッダの変貌』(末木文美士・林淳・吉永進一・大谷栄一編、8,000円)



⑤『妙貞問答を読む』(末木文美士編、9,000円)



⑥『九州真宗の源流と水脈』(中川正法・緒方知美・遠藤一編、3,000円)



⑦『親鸞聖人は何を求められたのか』(真城義麿著、1,900円)



⑧『恵信尼さまの手紙に聞く』(寺川幽芳著、1,300円)





すでにツィッターなどで話題となっている本もございます(3月26日のブログ参照)



どの本が話題に上るか・・・私たちも楽しみにしている毎日です



次回のウインドウにも是非ご期待下さい




ウインドウ②

スポンサーサイト


Comment
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
comment :
password :
secret : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) 編集室の机から all rights reserved.
designed by polepole...