手作りラスク
2017年 03月 06日 (月) 23:10 | 編集
週末にニンジンパンをつくたら、子どもには不評だった。
ショックだった。
角切りで入れたのが悪かった。
ニンジンパン

お菓子だったら食べるだろうとラスクに変身。
ラスク
白いラスクは、ニンジン。黒いラスクは、きな粉。
ケースに入れたら子どもが、「売ってるのと同じ。」と言ってくれました。
パッケージに入ったラスク

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食育
2016年 10月 28日 (金) 23:59 | 編集
食を通じてどんなことが学べるか?
命をいただいている感謝だと思うのですが・・・
京都では、食いく先生というのがあり、認定基準は、下記のようになっているそうです。
 (1)農産物の栽培や加工・調理等に関する豊富な知識・経験を有する者
 (2)学校等において農作業や調理等の体験指導の実績があるか、又は京都府の「きょうと食いく先生養成講座」を受講した者
 (3)学校等において、営利を目的とせずに活動できる者
 (4)氏名・専門分野等の情報を公表することに同意できる者
 (5)京都府内に在住、又は勤務する農林水産業者・料理人・食品加工技術者等

一番の食育は、楽しい食事の時間だと思います。
「おいしいね」「楽しいいね」と言いながら、家族そろって食事しながら会話を楽しむ時間が「おしいしね」「楽しいね」になるのではないでしょうか。
我が家では、食事中!?食事せずにしゃべりっぱなし、時々、「喋らずに食べましょう」と言うくらいです。

和食とは
2016年 09月 21日 (水) 23:32 | 編集
子どもの献立表に書いてあったのですが。
10月は、「和(なごみ)献立」の紹介
和食は、「五色」「五味」「五法」を「五感」(視覚、聴覚、臭覚、味覚、触覚)で愉しむ料理とされています。
「五色」・・・青(緑)、黄、赤、白、黒
「五味」・・・甘味、酸味、塩味、苦味、うま味
「五法」・・・切る、焼く、煮る、揚げる、蒸す
だそうです。

以前、五感を開いて感じなさいと言われたことがある。
視覚、聴覚、臭覚、味覚、触覚、つまり、目、耳、鼻、口(舌)、肌(皮膚)の5つの感覚を意味します。
開くとは、よく感じとるという意味。
この五つの感覚を刺激されて、感じ取ることにより、ストレスのない生活が送れるそうです。

カレーパン作りに挑戦
2016年 09月 12日 (月) 23:04 | 編集
カレーが残っていたので、カレーパンが作りたくなって作ってみました。
ちょっと失敗してカレーがはみ出てしまいました。
手作りカレーパン

バーベキュー
2016年 06月 30日 (木) 23:17 | 編集
大勢でバーベキューをした。
ハムや鶏肉、牛肉、色とりどりの野菜。
みんなで、ワイワイがやがや大変楽しい時間を過ごしました。
ハムに刺さった粒粒は、グローブ(丁子)です。
バーベキュー

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