日本史研究会書籍販売しました
2017年 10月 10日 (火) 19:24 | 編集
10月7日、8日に日本史研究会が京都学園大学太秦キャンパスで書籍販売をしました。
写真撮り忘れてしましました。

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大阪歴史学会書籍販売
2017年 06月 27日 (火) 23:09 | 編集
6月25日に大阪歴史学会 大阪市立大学 杉本キャンパスで法藏館と歴史書懇話会として会員社の書籍を販売しました。
大阪歴史学会書籍販売


説話文学学会と大阪歴史学会
2017年 06月 24日 (土) 23:17 | 編集
今日と明日、説話文学学会が名古屋大学で出張販売です。
明日は、大阪歴史学会 大阪市立大学 杉本キャンパスです。
重なることも多々あり、営業と編集で手分けして出張販売しております。

声明公演「みほとけの音聲」にて
2017年 03月 13日 (月) 18:47 | 編集
3月10日、京都のKBSホールで行われた「みほとけの音聲」にて書籍販売を行いました。
種智院大学主催で叡山学院がゲスト出演。
涅槃会(常楽会)の声明を、真言・天台の両方をダイジェストで聴き比べることができるという企画で、
朝日新聞の記事を見て来たという、神戸からのお客さまもおられました。
販売に赴いた役得で、声明を聴かせていただきましたが、
真言と天台で、まるで雰囲気が違うのです!
どの部分をチョイスしたのかによって、そもそも違うこともあるでしょうが、
真言宗は、独唱と合唱部分にわけられ、能の謡いとの近似性がありました。
釈迦への恋慕渇仰の有様が切々と節回しに乗せて語られます。
対して、天台のそれは、語るというよりも、人の声による異世界の音が作り出されている感じ。
とくに、始段唄にいたっては、まるで輪唱のように三つの音が重なり合い、不思議な和音を形成していました。
思わず、大内典先生のおっしゃっていた、聖なる「音」の世界を思い出しました。

その複雑な「音」を形成するためには、ぴたりと音が合わなければならない。
ということで、斎川文泰師が発明された、初心者でも十二律五音を出せるというキーボード。
これを活用するようになってからというもの、叡山学院での声明のスキルが飛躍的に伸びたそうです。
本体7000円。お問い合わせは、叡山学院まで。
十二律キーボード

みほとけの音聲販売



ダライ・ラマ法王チッタマニターラ灌頂
2016年 11月 09日 (水) 17:05 | 編集
いよいよ、ダライ・ラマ法王による灌頂があさってと近づいてまいりました。
法王さまがご体調を崩されたことにより、今回は、秘密集会の灌頂から、
急遽チッタマニターラ灌頂への変更となりました。
法王さまのご快癒をお念じするとともに、事務局の皆様の
柔軟かつ迅速なる対応ぶりに頭が下がる思いがいたします。

さて法藏館は、当日会場にて、ダライ・ラマ法王のご著書、秘密集会を主とした
チベット密教の関連書を販売させていただきます。
ご入壇の皆様には、このご縁に、ぜひ、お手にとっていただければと存じます。
お立ち寄り下さいますこと、心よりお待ちしております。

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